金融機関等の業者に言われるがまま、金融取引を始めてしまった方

先物取引、オプション取引等の金融商品は専門知識のない素人が対応できる取引ではありません。業者との交渉は当弁護士法人へお任せください。

被害のパターン 自分が悪いと諦めないでください!

1.適合性原則違反のケース

  • よく知らなかったのに、しつこく勧誘されて断りきれず購入してしまった
  • よくわからないまま購入してしまった

2.説明義務違反のケース

  • 取引のリスクをきちんと説明されなかった
  • 法律に定められている事項をざっとしか説明されなかった

3.不当勧誘(断定的判断の提供、虚偽告知等)のケース

  • 絶対もうかります、必ず値上がりします、確実に利益が出ますと勧誘された

4.過当取引のケース

  • 金融取引業者が手数料稼ぎ等自らの利益のために過当取引を行い、損害が生じた

5.無断売買のケース

  • 金融商品取引業者が、同意を得ないで勝手に取引を行った

6.一任売買のケース

  • 金融商品取引業者に取引等を任せていた

7.手仕舞い義務違反、仕切り拒否、仕切り回避のケース

  • 金融商品の取引を終了させることを金融商品取引業者が拒否した

ご相談から解決までの流れ

  1. ご相談
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自分が悪いと諦めないで、弁護士にご相談ください。

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